NIKEスニーカー

01.ナイキ エア フォース 1 1982

現行のAIR FORCE1と比較すると、レザーに光沢があることや履き口から爪先にかけてのシャープなシルエット、スウッシュや補強部分の肉厚な質感などが特徴。クッションが効いた柔らかな履き心地。




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¥14,300

02.ナイキ エア フォース 1’07 LX VTG

ヴィンテージ感を漂わせる日焼けしたような黄ばみのあるソールや、通常のハーフサイズのスウオッシュが特徴。ベストセラーのトリプルホワイトをすでに持っている人や、より個性的なモデルを探している人におすすめだ。




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¥13,200

03.ナイキ ダンク ハイ レトロ

1980年代のバスケットシューズのアイコン、ダンクを質感の異なるブラックレザー×ホワイトスウッシュのモノトーンで仕上げた一足。ボリューム感のあるパッド入りハイトップだが、ブラック×ホワイトカラーがシャープな印象を与える。




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DUNK

¥11,000

04.ナイキ ダンク ロー レトロ

コーヒーやラテのようなブラウン系カラー、スウッシュやソールのホワイトカラーが軽快さを演出。タンブルレザーとスムースレザーの切り替えが、同系色のコントラストをより立体的に見せている。大人っぽさを感じさせる一足だ。




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¥14,850

05.ナイキ エアトレーナー 1

1987年に登場したエア トレーナーの復刻版。フィット感を高めるストラップや、絶妙な高さのミッドカットが特徴。ベースのグレーにネオンカラーのグリーンの配色は、いつ見ても新鮮だ。懐かしさを感じる大人も多いはず。




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¥16,500

06.ナイキ エア クキニ

2000年初頭にブレイクしたモデルを復刻。アッパーにワイルドさ感じさせるレオパード柄とクモの巣のようなTPUケージをはりめぐらせた斬新なデザインが目を引く。ヒール部に見えるビジブルエアユニットも特徴だ。




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¥13,000

07.ナイキ フリー テラ ビスタ NN

ナイキ フリーは裸足でランニングする感覚を追求したモデルとして2004年に登場。この復刻モデルはブラック×ホワイトにブラウンとグリーンのアクセントが印象的。アウトソールやミッドソールの溝が足の自由な動きをサポート。




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08.ナイキ ダンク ロー“Championship Grey”

クラシックなフォルムにグレーとネイビー(ダークオブシディアン)カラーを組み合わせたクールなデザイン。エアフォース1ほどぽってりしていないが、ダンクらしい存在感ある一足。どんなパンツともバランスをとりやすい。




ナイキ ダンク ロー 
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09.ナイキ エア ジョーダン 1“UNIVERSITY BLUE”

天然皮革が使われたホワイトとユニバーシティブルーのアッパーやアウトソール、アンクル部にあしらわれたブラックのWingsロゴが特徴。スウッシュや履き口、シューレースのブラックが全体を引き締めている。




ナイキ エア ジョーダン 1
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NIKEスニーカーコラボレーション

¥18,700

10.ナイキ x アンダーカバー エア フォース 1 ロー

UNDERCOVER(アンダーカバー)の高橋盾氏が、次世代に向けてスポーツカルチャーの定義を広げるべく、トレイル仕様にアレンジした。履き口にゴアテックス素材のスリーブを採用するなど、ひと味違う仕上がり。




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¥425,700

11.ルイ・ヴィトン & ナイキ“エア フォース 1” by ヴァージル・アブロー
プレーンカーフレザー・ホワイト Mid

ルイ・ヴィトンのモノグラムのエンボス加工が施されたホワイトカラーのレザーアッパーが存在感を放つ。ナイキ社で付属品やパーツを揃えた後に、ルイ・ヴィトンのアトリエで熟練した靴職人により仕上げられている。




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¥341,000

12.ルイ・ヴィトン & ナイキ“エア フォース 1” by ヴァージル・アブロー
ホワイト & チームロイヤルブルー

控えめなモノグラム・パターンがアッパーに施されたホワイトベースのツートンカラー。観賞用として収集するファンも存在すると思われる、こだわりぬいたディテール。実売に至らなかったが、他にパープル、イエロー、ブラックもあった。




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¥341,000

13.ルイ・ヴィトン & ナイキ“エア フォース 1” by ヴァージル・アブロー
スエードカーフレザー・ブラック

ブラックのスエードカーフレザーにモノグラムのエンボスが施されたローカットモデル。ホワイトレザーモデルとまた異なる魅力がある一足は、カジュアルに合わせても、ドレスに合わせても圧倒的な存在感を放つだろう。




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¥40,700

14.コム デ ギャルソン・オム プリュス×ナイキ
ナイキ エア サンダー マックス

1998年に登場したエア サンダー マックスは、シューレースのかわりにファスナークロージャーを採用した2層構造が特徴。コム デ ギャルソン・オム プリュスにより、ネオプレンとヌバックレザーのクラス感のあるルックスにアレンジされた。




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¥20,900

15.ナイキ エア マックス テラスケープ プラス

アトモスとのコラボモデル。エア マックス プラスのメッシュアッパーに、クジラの尻尾から着想を得たというTPUアーチにシューレースシステムを組み込んでいる。アッパーやミッドソールにはリサイクル素材を採用。




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¥15,400

16.ナイキ エア マックス テラスケープ 90

こちらもアトモスとのコラボ。定番人気モデル、エアマックス 90のデザインをそのままに現代的にアップデート。アッパーやソール、シューレースに至るまで様々なリサイクル素材を採用した、サスティナビリティを意識した一足。




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NIKEスニーカー着こなし

夏場の定番スタイル。胸にロゴがさりげなくあるTシャツが今の気分。

17.ナイキ エア マックス 95

エドウィン・レイズさん(The New York Times ソフトウェア・エンジニアリング・マネジャー)

夏場の定番スタイル。胸にロゴがさりげなくあるTシャツが今の気分。「このTシャツは友人がコロナ下で『みんなで手を洗おう!』と呼びかけるためにチャリティで作ったものなんです」。シュプリームのキャップとナイキ エアマックス 95を合わせて。



マネージメントのポジションということもあり、出勤時は少しキレイめなシャツのスタイルで

18.ナイキ エア ハラチ

「マネージメントのポジションということもあり、出勤時は少しキレイめなシャツのスタイルで」。ヴァンズのシャツとパンツにナイキのハラチをセレクト。カーリーヘアなので、ボリュームを抑えるためにヘッドホンをアクセサリーのように着用することもあるそう。


リモートワークの日はリラックスしたスタイリング

19.ナイキ エア マックス

リモートワークの日はリラックスしたスタイリング。「ショーツはハワイのストリートブランド、インフォメーションのもの。キャップは僕が主催する車イベント、PRIMEやThe New York TimesオリジナルのBronx刺繡のものがお気に入り」。




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ナイキバイユーのブレーザー

20.ナイキ ブレーザー(Nike By You)

小澤匡行さん(エディター)

クラシックなナイキ ブレーザーを、自分好みにカスタマイズできるNike By Youでオーダー。ライトブルーのボトムス(オーラリー)の裾からオーダーしたイエローのスウッシュがチラ見えしているのがアクセントに。




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21.ナイキ ズーム ペガサス36 トレイル GORE-TEX

平山洋次さん(ヘムトPR)

アッパー全体にゴアテックスレイヤーを施したミリタリーテイストの配色。ソールはアウトドア仕様でグリップ力があり、雨の日でも滑りにくい。ランニング用なのでゴツすぎず、キレイめのコーディネートに合わせやすい。




ナイキ ズーム ペガサス36 トレイル GORE-TEX
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22.ナイキ ACG マウンテンフライGORE-TEX

三浦由貴さん(GMTプレス)

アウトドア向きのACGらしく、シューレースがなく小石が入りにくいワンタッチアジャストタイプ。トウ部分にはカーボンファイバープレート入りで、ゴツく見えても履き心地は抜群。三浦さんは今回のようにほっこりしたスタイリングに合わせて楽しんでいる。




ナイキ ACG マウンテンフライGORE-TEX
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23.ナイキ エア フォース 1

中田慎介さん(ビームス メンズカジュアル統括ディレクター)

半端丈の軍パンに合わせると究極に野暮ったくてかわいい。自然な日焼け加工が施されたエア フォース 1はこなれた雰囲気を出してくれるので、大人がさりげなく履きこなすのにちょうどいい。




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