アウトドアブランドのバックパックの魅力

自然のフィールドで培われた高い機能性が街でも便利だと人気を集めているアウトドアブランドのバックパック。収納力はもちろん、軽量性や耐久性に優れ、背面のクッション性や通気性の良さなど快適な使用感も魅力だ。また、ハイテク素材や止水テープなどを用いた高い防水機能を誇り、バックパックの唯一の弱点ともいえる雨の日も背中を預けることができる。



タウンユースにすんなり馴染むデザイン性の高さも人気の理由で、ベーシックカラーを選べばビジネスシーンにも。軽量でガシガシ使っても長持ちし、雨の日でも大事な書類やガジェットを安心して持ち運べるアウトドアブランドのバックパックは通勤にも最適。オンオフ活躍する頼もしい相棒となるはずだ。


ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)

※掲載している情報はオリジナル記事作成時のものです。価格改定や売り切れの場合があります。

ザ・ノース・フェイス_BC ホール トート 28

トートバッグ ¥17,600

01:ザ・ノース・フェイス|BC ホール トート 28

レインボーカラーのプリズムのようなストライプがアクセント。ハンドル付きの縦長トートは、ショルダーストラップも付属し、背負うこともできる2WAY。29L容量のシンプルな一室構造で、トップは素早くアクセスできる巾着仕様。フロントには小物を連結できるデイジーチェーンとファスナーポケットを備え、クライミングギアパックのようなルックスだ。縦44.5×横29.5×マチ23.5cm。



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バックパック_ザ・ノース・フェイス_ワンダレイク パック 20

バックパック ¥19,800

02:ザ・ノース・フェイス|ワンダレイク パック 20

「ワンダレイク」は、スケートボードの運搬に特化したバッグコレクション。アスリートの極地遠征を長年支えてきた「Base Camp Duffel」に使われているファブリックをベースにしており、高い強度を誇る。バックパックは背面にデッキをセットでき、自転車に乗ったり両手がふさがる時に便利。小回りのきく移動が求められる都市生活者に最適だ。



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ザ・ノース・フェイス_バックパック_ビッグショット

バックパック ¥18,700

03:ザ・ノース・フェイス|ビッグショット

フロント両サイドのデイジーチェーン、テールライト用のループ、33リットルと大きめの容量などアウトドアシーンでも使いやすいビッグショット。振り分けのフロントポケットも使い勝手がよく、高い人気を誇る。17インチまでのノートPCが収納できる専用スリーブを備え、ビジネスもOKの二刀流バックパックだ。縦53.5×横32.5×マチ23.5cm。



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アークテリクス(ARC’TERYX)

バックパック_アークテリクス_グランヴィル 16 ジップ バックパック

バックパック ¥28,600

04:アークテリクス|グランヴィル 16 ジップ バックパック

優れた防水性を誇る独自構造により、大事な荷物を雨や雪から守る。軽量&タフで街使いから外遊びまで活躍。背中に入ったパッドのほか、背面やストラップの形状が身体にフィットして快適な使用感に。下に向かってすぼまっていくフォルムが魅力で、全身をシャープに見せてくれる。 横28㎝×縦48㎝×マチ20㎝。



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バックパック_アークテリクス_マンティス 26 バックパック

バックパック ¥20,900

05:アークテリクス|マンティス 26 バックパック

タウンユースと低山でのアウトドアアクティビティを念頭に開発された抜群の機能性が魅力のマンティスシリーズがよりサステナブルにアップデート。人気モデルの「MANTIS 26 BACKPACK」では、機能面もアップデートされている。サイドポケットはドローコードで調節可能になり、背面パッドは縦の凹凸を入れて通気性を高めている。メインコンパートメントには、ドローコード付きのハイドレーションポケットやキークリップが追加され、使い勝手も向上している。



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バックパック ¥28,600

06:アークテリクス|グランヴィル 16 ジップ バックパック

アークテリクスの中でも高い人気を誇るグランヴィルシリーズのバックパック。写真は鮮やかなブルーが目を引く新色の「Vitality(バイタリティ)」。防水性に優れたWaterTight™ジッパー、軽量で防水性の高いラミネート加工をほどこした独自のAC²(高性能コンポジット構造)テクノロジーを採用し、シームテープ加工で仕上げることで高い耐候性を実現しているのが特徴だ。縦48×横28×マチ20cm



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パタゴニア(Patagonia)

パタゴニア_バックパック

バックパック ¥15,400

07:パタゴニア|レフュジオ・デイパック 30L

パタゴニアを代表するデイパック。ハイドレーション(トレッキング時などの給水システム)にも対応する本格仕様だが、今年の春からはデスクキャディー(取り外し可能なパッド付きのケース)が付属してON/OFFどちらでも使いやすく進化した。PC用コンパートメントとメイン収納が別になっているから、着替えなどを持ち運ぶジム通いや一泊程度の出張にも最適。外側のバンジーコードには予備アウターやヨガマットなどを挟んで持ち歩くこともできる。縦48×横31×マチ17cm。



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パタゴニア_レフュジオ・デイパック 26L

バックパック ¥12,650

08:パタゴニア|レフュジオ・デイパック 26L

仕様もサイズ感もちょうどいい、パタゴニアを代表するバックパック。すっきりとしたルックスは汎用性が高く、タウンユース向き。メイン収納とPCコンパートメントが別になったデザインで、ON/OFFともに頼りになる。ハイドレーションにも対応しているから、通勤だけでなくアウトドアのアクティビティにも持ってこい。縦46×横31×マチ17cm。



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モンベル(mont-bell)

モンベル_ディライトパック 20_ビジネス

バックパック ¥6,160

09:モンベル|ディライトパック 20

薄マチのシンプルなバックパックをビジネス用に探している人に朗報! モンベルではビジネスユースに最適なシンプル&薄マチのバックパックをラインナップ。300デニール・ポリエステルのしっかりした生地感、メインコンパートメントにはPCや書類を入れる背面ポケットとメッシュの小物用ポケットも装備。縦48×横28×マチ13cm。



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バックパック¥19,800/モンベル(モンベル・カスタマー・サービス)

バックパック ¥19,800

10:モンベル|リッジラインパック 30

高強度素材としておなじみのバリスティックナイロンのバックパック。中は仕切りなどのないワンコンパートメントでトップが大きく開き、荷物にアクセスしやすいデザイン。内側から止水テープで目止めすることで、防水性をアップした。ゲリラ豪雨などに対応するため、トップを覆うカバーも内蔵されている。チューブで給水できる「トレールウォーターパック」が装着可能で、ハイキングなどにも絶好。縦52×横26×マチ15cm。



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バックパック¥21,230/モンベル(モンベル・カスタマー・サービス)

バックパック¥21,230

11:モンベル|キトラパック 35

外側に多数のポケットを備えた35L容量のバックパック。日帰りから1泊2日の登山に最適の軽量モデルは、ロールトップ式だから荷物の出し入れがしやすく、持ち物の量に合わせてサイズ調整もしやすい。内部に開閉式の仕切りを備え、下部にはダイレクトにアクセスOKなジッパーも付属するから、2室で使うことも。縦60×横35×マチ25cm。



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モンベル|ガレナパック 25

バックパック ¥11,660

12:モンベル|ガレナパック 25

多数のバックパックをラインナップするモンベルの中でも、ON/OFF使えると好評の「ガレナパック 25」。その理由は外側についた大小さまざまなポケット。中でもフロントポケットと本体の間にあるコンプレッションポケット(オープンスタイルの収納)は、途中で脱いだウィンドブレーカーなどを入れたり、使う頻度の高いものをサッと取り出すことができて、とても便利。縦53×横29×マチ20cm。



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グレゴリー(GREGORY)

バックパック_グレゴリー_エブリデイ PFM

バックパック ¥24,200

13:グレゴリー|エブリデイ PFM

最大の特徴はグレゴリーのテクニカルパック用に開発された3D フォーム・バックパネルシステムを採用している点。3D フォームを使った多層フォーム構造により、背中とパックの間にすき間をあけ、パックを背負った状態でも空気の流れを確保し、高い通気性と快適なフィット感を実現している。これにより、暑い日に悩まされることが多い背面の蒸れを大きく軽減できるのだ。横29×縦45×マチ16㎝。



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バックパック_グレゴリー_オールデイ PF

バックパック ¥24,200

14:グレゴリー|オールデイ PF

グレゴリーのクラシックシリーズで人気のデイパックが、全体のデザインはそのままに機能面をアップデート。独自の多層フォーム構造により背中とパックの間に空気の流れを確保し、高い通気性とフィット感を実現。クラシックな雰囲気を残しつつ、快適に使うことができる。横27×縦47.5×マチ17cm。



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バックパック_グレゴリー_アーティストコラボレーション

デイパック ¥25,300

15:グレゴリー|アーティストコラボレーション

グレゴリーのアーティストコラボレーションは、今回で第8弾となる。起用されたのは、ジャック・ジョンソンのCDジャケットのアートワークを手掛けたことでも知られる「ジェフ・カンハム」。本コレクションのために描き下ろされた、海・山・太陽など自然を連想させるアートワークをあしらうことで、潮の香り漂うビーチ仕様に仕上げている。ジェフの手書きのフォントを組み合わせたロゴラベルも特別感たっぷり。



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