Aダイソン Dyson Supersonic Ionic

独自技術が光るデジタルモーターV9は、毎分最大11万回転、毎秒13ℓもの空気を生成。これを活用したAir Multiplier™️テクノロジーは、吸い込む空気を3倍に増幅し、高速・高圧な風で、髪表面の水分を素早く取り去り、しっかりドライ。インテリジェント・ヒートコントロールで過度な熱による髪ダメージを防いでくれる。(オープン価格)/ダイソンお客様相談室

かじがや卓哉さん(家電芸人)
扇風機でお馴染みの圧倒的に多い風量で髪を乾かすので、時間を大幅に短縮できる点が一番の魅力です。髪への強い熱ダメージを防ぐ機能もあって、ツヤのある状態をキープできます。

藤山哲人さん(テクニカルライター・プログラマー)
独自のリニアモーターの高周波のような音だから、ドライヤーをしながらでもテレビの音声が聞き取れます。

コヤマタカヒロさん(エディター)
風量と温風レベルを簡単に切り替えられるボタン配置は、デザイン性も兼ねていておしゃれ。お馴染みAir Multiplier™で起こすパワフルな風も頼りになりますね。


Bパナソニック ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0E

空気中の水分を超微細化したイオン「ナノイー」を味方にすることで、潤いを与えながらヘアドライできるナノケアシリーズの最上位モデル。髪の内側まで潤いを与える高浸透「ナノイー」を搭載することで、健やかでまとまりやすい髪に仕上げてくれるスグレモノ。ベストコスメ賞を多数受賞する定番人気を誇る。(オープン価格)/パナソニック 理美容・健康商品ご相談窓口

綾 瞳さん(会社員)
古いモデルを使っていますが、体感として乾くのが速い。髪の長い奥さんと娘にも試してもらったんですが、喜んでました。わずかですが、髪がしっとり滑らかに仕上がるような感じがしました。

尾方孝司さん(ライター)
地肌に近づけても熱くない60℃の温風が出るスカルプモードが気持ちよかったです。

力石恒元さん(デジタル家電ライター)
髪の毛は長くないけれど、乾かした後、さらっとした指通りになる。高浸透「ナノイー」のすごさを実感しました。毛束をほぐす風で乾かすので、お風呂上がりでも速乾です!


Cノビー バイ テスコム プロフェッショナルプロテクトイオン ヘアードライヤー NIB 3001

多くの美容学校、サロン、ヘアスタイリストから支持されているプロフェッショナルブランド、ノビーから誕生したホームケアブランド。業務用ドライヤーで使用しているモーターとファンを採用することでサロン仕上げのスピードドライを実現する。温風と冷風を自動で交互に送風して熱ダメージを軽減するAUTOモードを新たに搭載。¥19,580/テスコム

遠藤慎也さん(インテリア・プロップスタイリスト)
ヘアサロンにありそうな洗練されたデザインにグッときます。スタンドにセットしたまま使えるので髪を乾かしながらほかのこともできて時短にもつながるし、パワーもしっかり感じました。

小口 覺さん(家電ライター/コラムニスト)
よくホコリがたまるフィルターは水洗いして清潔に保てるので、毎日気持ちよく使える。

かじがや卓哉さん(家電芸人)
パワフルな風速で一気に髪が乾く感覚があります。あと、コンセントをワンタッチで外せる「ラク抜きプラグ」は、急いでいる朝に地味にうれしいんですよね。


アイテムを試用した参加者

遠藤慎也さん(インテリア・プロップスタイリスト)

雑誌・広告をはじめ、店舗ディスプレイや空間コーディネートを手がける。家電にも一家言アリ。

平山洋次さん(HEMT PR ディレクター)

敏腕プレスであり、小学6年生の娘と5歳の息子をもつパパとしての目線から家電をジャッジ。

かじがや卓哉さん(家電芸人)

家電製品総合アドバイザーの資格をもつ家電芸人兼税理士。著書『スゴいiPhone12』が発売中!

綾 瞳さん(会社員)

家電製品総合アドバイザーの資格をもつ家電芸人兼税理士。著書『スゴいiPhone12』が発売中!

力石恒元さん(デジタル家電ライター)

過去に家電系媒体での編集経験をもつ。家電量販店で最新アイテムを見て過ごす時間が幸せ!

コヤマタカヒロさん(エディター)

多くのデジタル&家電媒体で執筆。家電の魅力を伝える「家電スタジオ・コヤマキッチン」を主宰。

尾方孝司さん(ライター)

家電はもちろんジャンルレスにさまざまな雑誌や広告に携わる。取材経験をもとに試用フェスに参加。

藤山哲人さん(テクニカルライター・プログラマー)

人気番組「マツコの知らない世界」に7回登場。雑誌やラジオでも活躍する家電業界きっての情報通。

小口 覺さん(家電ライター/コラムニスト)

家電を中心に書籍やウェブメディアで執筆。エンタメとテックをつなげるコンサルタントとして活躍。

梶原由景さん(LOWERCASE クリエイティブディレクター)

衣食住に精通し、自身が魅力的だと感じるプロダクトを具現化。その審美眼でシロモノ家電を見る。



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Photos:Kanta Matsubayashi
Text:Hisamoto Chikaraishi Kohji Ogata