What’s おぱんちゅうさぎ?

おぱんちゅうさぎ

人気イラストレーター「可哀想に!」が描く、うるうる涙目にキュートな唇のキャラクター。ひたむきで純粋な性格で、みんなのために頑張るけれど、その努力が報われず、どこか哀愁漂う姿に多くのファンが魅了されている。©KAWAISOUNI!


その「一枚」、本当に満足してる?

まずは、WEB UOMOの視聴者150人にアンダーウェアに関する意識・実態調査を実施!

Q.今はいているアンダーウェアをどう思いますか?

今はいているアンダーウェアを どう思いますか?

心から満足して着用している人は3分の1程度しかいない。人生最後のアンダーウェアは「これじゃない!」。


Q.アンダーウェア一枚あたりに平均どのくらいお金を使っていますか?

アンダーウェア一枚あたりに 平均どのくらいお金を使っていますか?

Q.普段のアンダーウェアはトランクス派? ボクサーショーツ派?

普段のアンダーウェアは トランクス派? ボクサーショーツ派?

下着にかけるお金は一枚あたり1000円未満が4割を占め、かつボクサーショーツ愛用者が大多数。おじさんは下着に冒険心やワンダーを求めない?


Q.ボクサーショーツで愛用している素材は?

ボクサーショーツで愛用している素材は?

コットン100%=天然繊維至上主義と思いきや、意外な結果に。「化繊ミックスのドライタッチ感がいい」「蒸れにくいかどうかや汗をかいてもすぐ乾くかを重視した結果」との声が目立った。その他には化繊100%派も。


Q.どれくらいの頻度で新しいものに交換しますか?

どれくらいの頻度で 新しいものに交換しますか?

7割近くの人が「半年~2年に一度」のスパンで新調していると判明。「ウエストゴムが緩くなったら」「すり切れてきたら」など目に見える劣化を買い替えのきっかけとする人も。


アンダーウェアに関して
譲れない条件はこだわりは?

1位肌触り

「お腹が出ており、通常の股上だとウエストゴム部分がめくれるため、ウエスト位置がお腹の下にくるもの」
「オールシーズン、さらさらした素材であること」

2位フィット感・伸縮性

「ローライズ!」の一方「絶対股上深め」の声も
「太腿の圧迫感がない・太腿まわりが伸びないもの」
「前開きのニットトランクスでウエストの締めつけが少ないもの」
「丈が長いものはめくれ上がることがあるので短いものを選ぶ」
「フィット感があって素材のキックバックがよいもの」

その他

「前開きは必要」vs「不要」と真っ二つ!
「とにかく快適で、汗で濡れてもすぐ乾いて蒸れにくいもの」
「ブランドロゴが入っていないシンプルなもの」
「股下の長さ。短いものだとはいているうちにめくれてブリーフになってしまう」
「アンダーウェアというより娘(17歳)に下着姿を見られても軽蔑されない体型の維持」


UOMO2022年12月号の
購入はこちらから!



amazon
セブンネット書店

Videographer:Atsushi Tanizawa