2026.07.29
最終更新日:2026.07.29

大人のベースメイクは「UVケア下地」一択。ファッションをジャマしないナチュラル感で選ぶ3つのポイント

くすみも自然に晴れて、程よく透明感もアップ。しかも、日焼け対策もできてしまう。いつものスタイルから浮かずに肌の印象が引き上がる「日焼け止め」と「UVケア下地」は、大人の男こそ使いたいアイテムだ。

まずは1ランク上がる日焼け止め。その次に、初めてのUV下地へ

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POINT

【1】過剰に光らないタイプを選ぶ

【2】10秒で素早く薄くのばす

【3】余力があればランチ後に塗り直し

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ニット¥13,970/ビューティー&ユース(ビューティー&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店) タンクトップ¥15,400/ボーディ(アルファ ブランド コンサルティング) パンツ¥30,800/グラフペーパー(グラフペーパー 東京) サングラス¥45,100/ミスタージェントルマン アイウェア(ジョイ エブリ タイム) キーホルダー/モデル私物

「日焼け止め」と「UVケア下地」はどちらも紫外線から肌を守ってくれるアイテムだ。「日焼け止め」は紫外線カットに特化しており、最近は肌をよりよく見せる機能があるものも豊作。「UVケア下地」は肌のあらを隠すことが主目的だが、UVカット機能があるものも多い。どちらにしろ塗っている感は絶対に出したくないもの。そのために過剰にパールが入っていないタイプを選び、薄く素早く塗り込むのが肝。また、摩擦や皮脂で落ちるため、朝塗ったら昼休みにサッと塗り直そう。

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