A.P.C. × BEAMS LIGHTS|EXCLUSIVE LOGO VPC EMBROIDERY S/S T-SHIRT

アーペーセー×ビームス ライツ_  コラボ別注_Tシャツ

Tシャツ¥13,200/アーペーセー×ビームス ライツ(ビームス 新宿)

メローベージュ&刺しゅうロゴの品がいいTシャツ

A.P.C.のAを逆さにした遊び心のあるロゴを、プリントでなくあえて刺しゅうで入れた別注Tシャツ。ビームス ライツのイメージカラー、メローベージュのボディにあしらって品よく仕上げた。1986年にメンズブランドとしてパリでスタートしたA.P.C.は、初期にはメールオーダーを行っていた。V.P.C.ロゴはそのカタログに記載されていたもの。



ピンクがかったベージュはどんな色とも相性がよく、ジャケットやセットアップのインナーなどにも使いやすい。ホワイトジーンズにローファーでフレンチアイビー風に着こなすのもおすすめ。


Encre.×BEAMS LIGHTS|EXCLUSIVE TOTE BAG

アンクレ×ビームス ライツ_コラボ別注_トートバッグ

トートバッグ¥8,800/アンクレ×ビームス ライツ(ビームス 新宿)

抜け感の演出にアートなセンスが光るトートバッグを

Encre.(アンクレ)は「インク」を意味するフランス語。2017年にフランスで、ミニマリストのチャーリー・ファロンによって設立されたこのブランドは、インクを糸に置き換えた刺しゅうによるアートワークが魅力。ビームス ライツの世界観をチャーリーに伝えて作成されたコレクションのひとつが、このキャンバストート。



チャーリーの自画像を刺しゅうしたトートバッグはアートな空気感が魅力。カジュアルだけでなくドレッシーなコーディネートにも不思議とマッチする。縦35.9×横48.9×マチ14.3cm。


Dickies®×BEAMS|EXCLUSIVE PAINTER PANTS

ディッキーズ×ビームス_コラボ別注_パンツ

パンツ¥14,960/ディッキーズ×ビームス(ビームス 原宿)

ダブルニーペインターパンツをクリーンにアレンジ

『874』と並んで人気の『ダブルニーペインターパンツ』をビームスらしくアレンジ。素材をポリエステル100%に変えて、ウエストまわりはサイドゴム&ドローコード仕様にして、リラックス感のあるはき心地を実現。ツールポケットやループはそのまま、シルエットをすっきりきれいに仕上げた万能な一本。



ヒップポケットのロゴネームを、面ファスナーで取り外しできるようにしているのもビームスならでは。ポリエステル素材だから裾をためてはくスタイルも難なく決まる。今シーズンは、トレンドのバーシティジャケットに合わせたい。


J.M. WESTON×BEAMS F|EXCLUSIVE GOLF #641

ジェイエムウエストン×ビームスF_コラボ別注_641ザ ゴルフ ダービー

シューズ¥154,000/ジェイエムウエストン×ビームスF(ビームスF)

今のトレンドにマッチするブラックスエードが新鮮

「641ザ ゴルフ ダービー』はジェイエムウエストンの靴でプレーしていた伝説的なゴルファー兄弟にインスピレーションを得て、1955年に誕生したジェイエムウエストンの名作シューズ。ドレスにもカジュアルにも合わせやすいUチップ、タフにはけるラバーソールが特徴だ。ビームスでは今季のトレンドにマッチする、ブラックスエードで別注。



ベルベットのようなエレガントなスエードカーフでラグジュアリーな仕上がり。この今季注目の英国調チェックパンツから定番のデニムまで、確実にコーディネートの格が上がる。


BIBLIOTHECA×BEAMS F|EXCLUSIVE CARDIGAN

ビブリオテカ×ビームスF_コラボ別注_カーディガン""

カーディガン¥73,700/ビブリオテカ×ビームスF(ビームスF)

アメカジもブリティッシュもお任せのシャツ型ニット

2021年の秋にスタートしたビブリオテカ。ミリタリー・ワークをテーマにイタリア製で展開されるベーシックなコレクションが魅力だ。インラインのスッキパーニットにパッチポケットを追加し、フルボタンのカーディガン型に変更。目の詰まったリブ編みのローゲージニットだから、ジャケット感覚で着られる。



どこか懐かしいデザインも今の気分にマッチ。デニム&ワークブーツでアメカジに寄せるもよし、スラックスにタイドアップでブリティッシュに振るもよし。着回し幅の広い上質なカーディガンだ。



ビームス 原宿 TEL:03-3470-3947
ビームスF TEL:03-3470-3946
ビームス 新宿 TEL:03-5369-2140

Photos:Naoki Seo
Stylist:Takumi Urisaka
Composition & Text:Hisami Kotakemori