BATONER for ADAM ET ROPÉ|EXCLUSIVE SUVIN GOLD HG OVER POLO

ポロシャツ¥24,200/バトナー フォー アダム エ ロペ(ジュンカスタマーセンター)

ネイビー×ブラックラインがモダンなニットポロ

現代的なシルエットでトラッドなルックスを狙ったニットポロ。インドの希少な超長綿、スビンコットンの中でも最高級のスビンゴールドを使用しているのがポイント。コットン素材ながら光沢があり、シックな印象だ。山形県の老舗ニットメーカーが手がける、バトナーならではのものづくりで実現した名品は、アダム エ ロペだけのエクスクルーシブ。


ネイビーにブラックラインというモードな配色が、トラッドなポロシャツをモダンに見せる。カジュアルなボトムに合せれば全体を品よく、スラックスのようなドレスアイテムとも好相性。脱・カジュアルで着られるポロシャツを探しているなら、絶対トライ。


karrimor for ADAM ET ROPÉ|EXCLUSIVE triton light shorts

ショーツ¥9,350/カリマー フォー アダム エ ロペ(ジュンカスタマーセンター)

テックなナイロンイージーショーツは万能!

アウトドアブランド、カリマーの人気ショーツのサイドスリットをなくして、よりタウンユースしやすくした別注。ロゴ刺しゅうをゴールドに変更して、アクセントにしている。タウンコーディネートに投入すれば、これ一着でテック感が出せる優秀ボトム。


素材は英国パーテックス社の「PERTEX UNLIMITED(パーテックス・アンリミテッド)」。撥水性と防風性を備えたアウトドア素材を都会的にアレンジした高機能素材だ。一枚仕立てで、ポケットには水抜き穴、バックポケットは二重構造で内側にスマホが気持ちよく収まる小ポケットを備える。普段ばきからハイキング、水辺のアクティビティまで大活躍!


SIDAS for ADAM ET ROPÉ|EXCLUSIVE CROSS FIT AER

サンダル¥9,240/シダス フォー アダム エ ロペ(ジュンカスタマーセンター)

履き心地もルックスも両立するスポーツサンダル

アスリート御用達のインソールブランドとして名を上げ、現在はリカバリーサンダルがブレイク中のシダス。スポーツサンダルをフランスで誕生したブランドに別注するあたりが、アダム エ ロペらしい。大ヒット中の「3Dサンダル2022 クロスフィット」のベルト部分をバックルに替え、写真のオールブラックとオリーブで展開する。


やわらかく力強い4層ソールは、足入れした瞬間虜に。崩れた足をホールドするようなZ型ストラップのデザインも新鮮だ。おしゃれに履けて美しい姿勢がキープでき、足がすっきり軽くなる。質実ルックスを兼ね備えた、人に教えたくなる一足。


AURALEE for ADAM ET ROPÉ|EXCLUSIVE HIGH DENSITY ORGANIC COTTON JERSY BIG T

Tシャツ¥17,600/オーラリー フォー アダム エ ロペ(ジュンカスタマーセンター)

ボクシーなビッグシルエットが使いやすい!

カットソーに定評のあるオーラリーへの別注。オーガニックコットンを密に編み込んだハイゲージコットンジャージーを、ドロップショルダーのビッグシルエットTに。袖を長めに設定し、ボクシーに見えるようにアレンジ。ネックやポケットの色を浮かせたステッチがアクセントとして生きるデザインだ。


ヘヴィウェイトでハリコシのある素材だから透け感がなく、無地ながらポケットがアクセントになって一枚で着ても存在感たっぷり。ジーンズに合せるだけで、爽やか&洒落て見える頼りになるTシャツだ。


KIMMY for ADAM ET ROPÉ|EXCLUSIVE CRAZY OPEN COLLAR SHIRT

シャツ¥29,700/キミー フォー アダム エ ロペ(ジュンカスタマーセンター)

クラフト×高機能なキミー別注クレイジーシャツ

高機能性素材を使用してクラフト感あるデザインを打ち出す新進気鋭のキミー。今季トレンドのクレイジーシャツをダークトーンのテック素材でオーダーして、完成したのがこちら。発色や柄に和なイメージすら漂うこのシャツは、撥水、ストレッチ、接触冷感などのテック素材を使用したパッチワーク。


フロントはドットボタン、両サイドにはコンシールファスナーのポケット、スリットも備え、シャツジャケットとしても着やすいデザイン。クラフト感のある着こなしから、モードなモノトーンスタイルまで、着こなしのアイデアが広がる。



ジュンカスタマーセンター TEL:0120-298-133

Photos:Naoki Seo
Stylist:Takumi Urisaka
Composition & Text:Hisami Kotakemori