モノグラムをあしらったアッパーが秀逸

いつもスニーカーばかりでは新鮮味がない。かといってレザーシューズでは堅苦しすぎる。カジュアルに履けて、周りと差をつけられるシューズはないものか。そう考えている人にぜひオススメしたいのが、ルイ・ヴィトンからリリースされたモカシンタイプのドライビングシューズ「LVドライバー・ライン ローファー」だ。



各¥115,500


本モデルは、ルイ・ヴィトン メンズ アーティスティック・ディレクターのヴァージル・アブローが手掛けた初のドライビングシューズ。メゾンが誇る靴製作のノウハウを凝縮して作られている。アッパーは、モノグラム・モチーフをあしらったスエードカーフレザーとグレインカーフレザーの2タイプを展開。チューブラー製法により、しなやかな履き心地と軽量性を実現しており、ヴァンプは1時間以上かけて手作業で仕上げるというこだわりようだ。さらに、色鮮やかなソールを配することで、カラーリングのコントラストも楽しめる。



¥115,500


ブランドらしい高級感とほどよいカジュアルさを併せ持ったこの1足なら、今までとはガラリと雰囲気の違うコーディネートを実現できるはずだ。



¥115,500


¥115,500


¥111,100





ルイ・ヴィトン クライアントサービス
TEL:0120-00-1854


Text:Tetsu Takasuka