01:ナナミカ×ザ・ノース・フェイス「TPE サイクリングパック」

¥39,600
H48 × W45.5 × D19.5 cm
ナナミカ 東京 TEL:03-5728-3266


耐水性と耐摩擦性に優れた素材、TPEファブリックを使用したサイクリングパック。水が浸入しにくく、容量の調整がしやすいロールトップ仕様とし、トップやショルダー、背面など柔軟性が必要な部分にはCORDURA®ツイルをあしらうなど、細部まで使い勝手が考慮されている。メインコンパートメント背面にはPCスリーブ、フロントのファスナーポケット内部には小物の仕分けに便利なメッシュファスナーポケットを備えており、ビジネス用途でも使いやすい。




02:マタドール 「セグ30 バックパック」

¥17,600
H47 × W24 × D24 cm
エイアンドエフ TEL:03-3209-7575
https://aandf.co.jp/brands/matador


内部を大小4つのコンパートメントに区切ることで、効率的に荷物を収納できるようにした画期的なバックパック。荷物を小分けする必要がない時は、メインコンパートメントだけ広く使うことができるため、大きな荷物も収納可能だ。ラップトップを安全に収納できるスリーブやウォータボトルを入れるための専用ポケット、重い荷物を持った時に便利なチェストストラップも付いている。使わない時は部屋に吊り下げて収納棚として活用することもできる優れもの。




03:インケース「A.R.C. トラベルパック」

¥36,300
H49 × W33 × D21 cm
ビーズインターナショナル TEL:0570-666-494
https://incasejapan.com/


アップル社のオフィシャルパートナーブランドに選ばれたことでも知られるバッグブランド、インケースのバックパック。トラベルシーンを想定してデザインされており、メインコンパートメントを180度大きく開くことができるので荷物の出し入れがしやすい。サイドのアジャスターでマチ幅を調節できるため、荷物の量に合わせてサイズチェンジすることもできる。オールブラックのカラーリングやミニマルなデザインは、ジャケットスタイルにもマッチする。




04:ジャーナルスタンダードレリューム別注アウトドアプロダクツ「デイパック」

¥13,200
H46 × W40 × D14 cm
ジャーナルスタンダードレリューム ルミネ新宿店 TEL:03-5909-4675


よりカジュアルなデザインが好みならこちら。ジャーナルスタンダードレリュームがアウトドアプロダクツに別注したCORDURA®素材のデイパックは、戦時中に物資が不足した際に代用の生地を継ぎ足した“ロットぶれ”を表現した2トーンのデザインが特徴。ブラック、グレーと落ち着いたカラーの組み合わせにより、ビジネスシーンでも違和感がない。ビッグシルエットのため荷物が余裕で入ることに加え、クッションパッド入りのショルダーストラップ、ペットボトルや水筒が余裕で入るドローコード付きのサイドポケットなど、オンオフどちらでも便利に使えそうだ。





Text:Tetsu Takasuka