ブルーレンズは顔に馴染みやすい!

中尾建太さん(28歳/会社員)
「マスクをつけるようになってから、濃いレンズだと主張が強すぎる気がして…。顔馴染みのいい薄いブルーのサングラスが欲しくなりユニクロで購入しました。ボーダーなどの爽やかな着こなしにもマッチします」。パンツはメゾンスペシャル。


フレームが太いので、レンズの色は薄く!

岡村賢志郎さん(23歳/美容師)
ギュパールのサングラスにエンダースキーマのキャップ、さらにはソニーのヘッドフォンと顔まわりのアイテムが多いにもかかわらず、ごちゃついた印象はない。膝丈ショーツで軽さを出し、白ソックスとクラークスのワラビーの合わせ方もうまい。


べっ甲柄のフレームとパーマが合う!

田中千貴さん(30歳/美容師)
プロクラブの白Tにアナトミカのオリーブドラブのパンツというシンプルな着こなし。レスカのクラシックなアイウェアが武骨さを程よく中和し、パーマヘアともマッチ。トリッカーズのシューズやアットラストのベルトなどで黒レザーを効かせた。


ブラウンレンズは落ち着いて見える

清水庸介さん(35歳/会社員)
タイムウォーンクロージング×白山眼鏡のコラボサングラスのブラウンレンズが、ドリス ヴァン ノッテンの半袖カットソーのカーキと相性抜群。スラックスを合わせて上品にまとめつつ、ビルケンシュトックのチューリッヒで重くならないように。