シャツのように、気軽に羽織れる中綿ジャケット
クレア・ワイト・ケラーが手がける「UNIQLO : C」から、シャツ感覚で気軽に羽織れる中綿入りジャケットが登場。表地には、起毛加工を施したコットン100%のフランネル素材を採用した。着ぶくれしにくく、秋冬の装いに柔らかな温もりを添えてくれる。
ほどよくゆとりのあるボクシーシルエットに、両胸のフラップポケットと両サイドのポケットを配置。ニットやタートルネックの上にさらりと重ねるだけで、休日のカジュアルから、きれいめなパンツを合わせた着こなしまで幅広くなじむ。「Precision of Softness」をテーマに掲げる2026年秋冬コレクションの一着。
担当編集&スタイリストの本音試着レビュー
WEBエディター
寒くなると、なぜかチェック柄を欲してしまいます。UNIQLO : Cのシャツを愛用しているので、その冬版としても着てみたい。春先の軽いアウターとしても使い勝手良さそう。
Photo: Yoshio Kato
Stylist: Takumi Urisaka
Composition&Text: Ai Hogami
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DOWN 200 【2026-2027】
今シーズンはモード寄りなアイテムの多いユニクロ:シーのメンズの中で異色のアメカジテイスト。僕はユニクロ:シーはこっち寄りの方が好きです。