LOUIS VUITTON

「オシャレすぎて使うのがもったいないです(笑)」。そう笑顔を見せながら、妻夫木さんが手に取ったルイ・ヴィトンのトランプ。永遠のアイコンである“モノグラム”は、たとえ小物であってもその存在感はとびきりクールだ。(右から)ペン立て¥60,000・鉛筆(二本セット)¥20,000・トランプのケースとトランプ¥51,000・サイコロ(三個セット・ケース付き)¥57,000・名刺入れ¥28,000・トレイ¥57,000・長財布¥65,000・iPhoneケース¥36,000・デスクマット¥116,000・本人着用のシャツ¥128,000/ルイ・ヴィトン(ルイ・ヴィトンクライアントサービス)

FENDI

妻夫木さんの指にガブリと嚙みついた“バッグ バグズ”のモンスターは、今ではブランドを象徴する新たな顔に。カール・ラガーフェルドが約50年前に誕生させ、今また盛り上がりをみせる「FF」のロゴと合わせて、周りと会話が弾む小物は、フェンディにもあふれていた! (右から)手袋¥159,000・ニットキャップ¥29,000・カードケース¥47,000・食パン型チャーム¥87,000・バッグ¥185,000・タコス型の黄色のチャーム¥99,000・本人着用のニット¥72,000・手に持ったチャーム¥72,000/フェンディ(フェンディ ジャパン)

LOEWE

アートやクラフトをファッションに融合させる唯一無二の世界観で、ジョナサン・アンダーソンが生み出すロエベのコレクション。人気のエレファントチャームやオールレザーのキャップなど、そのどれもが思わず飾って眺めたくなるような愛くるしさに満ちている。(右から)財布¥57,000・ポーチ¥79,000・キーホルダー¥41,000・長財布¥92,000・キャップ¥69,000・両手に持った象チャーム(各)¥52,000・本人着用のシャツ¥92,000・ネックウォレット¥52,000/ロエベ(ロエベ ジャパン カスタマーサービス)

GUCCI

「ファッションアイテムを男女で兼用するという考えが一般的になってきたので、このグッチのマフラーやポーチは“シェアする小物”としてピッタリですよね。そこからパートナーとのコミュニケーションも広がる気がします」と妻夫木さん。自分へはもちろん大切な人へも…会話が生まれる小物がやっぱり今、大人には必要だ。(右から時計回りに)ポーチ¥112,000・アイウェア¥57,000・iPhoneケース¥32,000・二つ折り財布¥55,000・LA財布¥92,000・NY財布¥92,000・本人着用のマフラー¥27,000・ニット¥129,000・パンツ¥115,000/グッチ(グッチ ジャパン)

Satoshi Tsumabuki

俳優。1980年生まれ。この11月にはNODA・MAPの舞台『贋作 桜の森の満開の下』が東京にて公演。また最新出演映画『来る』(中島哲也監督)は12月7日より全国公開。  ©2018「来る」製作委員会


グッチ ジャパン カスタマーサービス TEL: 0120-88-1921
フェンディ ジャパン TEL: 03-3514-6187
ルイ・ヴィトン クライアントサービス TEL: 0120-00-1854
ロエベ ジャパン カスタマーサービス TEL: 03-6215-6116

Model:Satoshi Tsumabuki
Movie&Edit:Tomohiro Fujii
Photos:Kazuhiro Fujita
Hair&Make-up:Miwako Toyama[THYMON]
Stylist:Shun Katakai