煙がすげぇ…

13:00キャンプのスタートはテント設営&焚き火!

未経験者最初の難関であるテント設営に案の定手間取り、その間に雨に。湿った薪にも苦戦し、やっと焚き火がつく頃には夕方に。


このまま寝たいけど、若干怖い…

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16:00やっとのことでブレイクタイム

「ハンモックでコーヒー」という優雅さに憧れ、わざわざ豆をひくところから始めるが、ハンモック上はさすがに不安定すぎた…。


メインディッシュ!!
気分はステーキリベ○?

19:00念願のキャンプステーキ!

待ちに待った念願のステーキ。スーパーで買った普通の肉だが、う…うますぎる! ずっとつけたままの焚き火で焼くだけ、という手軽さも最高。


マシュマロはレアで
実際はかなり熱い

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21:00食後のデザートに、焚き火マシュマロ!?

食後の時間を好き勝手できるのも誰にも合わせなくていいソロキャンプならでは。とりあえずデザートとしゃれ込んでみた。


23:00体内時計が正常に!?早めの就寝

焚き火に癒やされているうちに眠気が。早く寝られるのって最高! 心配だった虫は、ライトがLEDで紫外線が少ないためまったく寄ってきませんでした。


たんぱく質も沁みる…

06:00朝食はモーニングプロテイン&ジブリ風トースト!

毎朝起こしてくれるiPhoneの出番はなく、川のせせらぎ、山の虫たちの声で目が覚めた。朝食は直焚き火で焼いた厚切りのジブリ風トースト。



半熟でこそジブリ

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ソロキャンプを終えて…

虫一匹で騒ぐ僕は正直キャンプなんてしたくなかった。なのにソロキャンプ後の帰路ではテントをポチ。まさかすぐにハマるなんて…。誰にも合わせず好きなことを好きなときにできることが、こんなに気持ちがいいとは思わなかった。早く仕事終わらせてソロキャンプしてえ…。


ここが最新だった!

最近の世情からか、キャンプ場で仕事をするソロキャンパーも増えている。そんな声に応えて、電源を設置するキャンプ場が急増中!

キャンプでは身体は洗い流さないものだと思っていたが、それは昔の話。今では多くのキャンプ場に簡易シャワーが設置されている。


Photos:Takahiro Idenoshita