2026.01.25
最終更新日:2026.02.13

【Gallery】おしゃれな大人の愛用ダウン「着こなしの正解」30

Unlikely

アンライクリーの3ウェイハイブリッドダウンジャケット
ダウンジャケットは1970年代のヨーロッパのアウトドアブランドのものがモチーフ
化繊の中綿ベストを合体させて温度調整できるように
ポケットはカーディガンのように上から手を入れられるデザイン
インナーのベストはリブ襟が付いたワークスタイル
マットなナイロンの表地と光沢のあるリップストップのキルティング裏地のコンビネーション
スタンドカラーにはフードも内蔵

mont-bell × B:MING by BEAMS

モンベル×ビーミング byビームスのスペリオダウン ラウンドネックジャケット 25FW
コヨーテのようなフェード感のあるカラー
800フィルパワーのEXダウンが封入されているため保温性は抜群
裏地の色が配色

patagonia

パタゴニアのメンズ・リバーシブル・ダウン・ベター・セーター
本格的なアウトドアブランドだからアメカジっぽく着るのがハマる
リサイクル素材のナイロンとニット・フリース面のリバーシブル
今年はウール面が気分

green label relaxing

グリーンレーベルリラクシングのDICROS フード ダウン ブルゾン
旬のブラウン
ウエストや裾にドローコードが入っていてシルエットを調整できる
DICROS(ディクロス)」という超高密度ポリエステル素材を使用

ssstein

シュタインのムートンカラーパデッドジャケット
コットンのダブルサテン表地に薄く中綿を詰めたキルティング裏地を付けたシュタインのパデッドジャケット
カウレザーを裏に配したシープムートンの襟とレザーのチンストラップ付き
袖や裾にゴムを入れたバルーン調のシルエット

MONCLER

モンクレールの90’s ダウンジャケット
モンクレールで珍しいマットなグレー、ロゴのないシンプルなデザイン
フードはファスナーの脱着式
ミドル丈はジャケットやスーツのコート代わりにも使いやすい

UNIQLO

ユニクロのパフテックパーカ
シンプルになりすぎないようオフホワイトのカシミヤスカーフを巻きました
ダウンジャケット然としていないテックなパターン
ファスナー付きのサイドポケット

THE NORTH FACE

ザ・ノース・フェイスのバルトロライトジャケット
ヒューズボックスグレー×アスファルトグレーという配色
バルトロライトの特徴はこの腕のボリュームに象徴されるハイロトフト感
内襟付きで、そこにもダウンがたっぷり詰まっているから、フードをかぶらなくてもあたたかい
表地は防風性と耐水性を備えたGORE-TEX WINDSTOPPER

AYAQ

アヤックのダウンジャケット
ドイツ発の高性能防水透湿素材シンパテックスを採用した防水仕様
フロントは特別なリリーのダブルファスナーとマグネットボタン
さりげなくマチが入ったポケット
テクノナイロンのような質感が上品

NICENESS

ナイスネスのダンカン(リップストップ アーバン ビレイ ジャケット)
イエローの明るい色みにひと目惚れ
裾を絞るコード付き
スタンドカラーに中綿入りのフードを内蔵
イエローとブラックとのリバーシブル仕様

VEILANCE

ヴェイランスのダウンジャケット
キルティングステッチはあるものの、ダウン然としていないルックスが魅力
スタンドカラーのダウンジャケットにはフーディを合わせてバランスを取る
ダウンがたっぷり詰まったモデル

DESCENTE ALLTERRAIN × BEAMS JAPAN

デサント オルテライン×ビームス ジャパンの別注ダウンジャケット
表だけでも6つのポケットがある
フロントの上のポケットはハンドウォーマー仕様
フードをコンパクトに収納する『パラフードシステム』を搭載

mont-bell

モンベルのプラズマ1000 ダウン ベスト
薄手でも1000フィルパワーで驚くほどあたたかい
独特のキルティングパターン
1000フィルパワー

NIKE × Jacquemus

ナイキ×ジャックムスのGORE-TEX 2イン1 ジャケット
GORE-TEXのシェルにプリマロフト中綿入りのインナージャケットが合体したデザイン
プリマロフトのインナー
スタンドカラー

MUJI Labo

ムジラボのダウンジャケット
フロントはファスナーとドットボタンの仕様
750フィルパワーのダウンがたっぷりと封入
シワ感のあるナチュラルな風合いの表地

+phenix × FREAK'S STORE

+フェニックス×フリークス ストアのGORE-TEX INFINIUMダウンジャケット
最近は色を取り入れたクラシック寄りのスタイルに、あえてダウンジャケットを合わせる今日のようなスタイルが気分
防風性と保温性に優れたGORE-TEX INFINIUM搭載と防寒性も抜群
フードの中にダウン入りの内襟が付いていてあたたかい
内側の大きなメッシュポケットも便利

DIE DREI BERGE

ディ・ドライベーグのカモカモダウンジャケット
ディ・ドライベーグは『最高級アウトドアウェア』をコンセプトに掲げているブランドということもあって、スペックは本格派
フロントボタンがブレザーのような金ボタン
ダウンはフランス産のホワイトダックダウンを、三重県の工場で洗浄して封入。縫製にも日本の高い技術が生かされていて、軽くてあたたかく、着心地も抜群です
この織りネームにはやられました

CANADA GOOSE

カナダグースのセガン アビエーター ボンバー
ダウンに見えないボンバージャケット風のデザイン
短丈のほうが太めのパンツとバランスを取りやすい
袖のクラシックディスク(円形のロゴワッペン)もオールブラックでのトーナルカラーで目立たず、一見どこのブランドかわからない佇まい
右袖にユーティリティポケット

Rocky Mountain Featherbed

ロッキーマウンテン フェザーベッドのクリスティジャケット
無骨なクリスティジャケットも水色だとソフトな印象
一枚裁ちのレザー ヨークや天然ムートン襟など素材使いも贅沢
古着ベースのアメカジにサラッとダウンを羽織る

C.P. Company × BEAMS T

シーピーカンパニー×ビームスTのD.D. シェル ゴーグル ダウンジャケット
ビームスとシーピーカンパニーの初コラボレーションダウン
フード部分についたゴーグルが特徴
シーピーカンパニーのロゴ
裾を絞るドローコード付き

MONCLER|MONCLER MAYA 70

モンクレールのモンクレール マヤ 70 ショートダウンジャケット
ウール素材でドレッシーな雰囲気
『MAYA』は左袖にフラップ付きのポケットが付いているのが特徴で、アイコンのフェルトロゴパッチもそこにあしらわれている
フードは取り外し可能

DESCENTE ALLTERRAIN

デサント オルテラインの水沢ダウン“アンカー”
“アンカー”はオルテラインの中でもクラシックなデザインなので色落ちしたダメージジーンスと合う
岩手県水沢市で“職人の手から生まれるハイテクダウンジャケット”という理念でスタートした水沢ダウン
フロントジッパーは2列仕様で、その間に通気できるメッシュ素材を取り入れたデュアルジップベンチレーションを採用
脇にも止水ファスナーのベンチレーションを備え、熱や湿気がこもったら逃がすことができる

UNIQLO

ユニクロのシームレスダウンジャケット
旬のダークブラウン、丸みのあるショート丈のシルエット
裾を絞ってさらに丸みを持たせる
シームレスでダウンぽく見えないところもいい

New Balance

ニューバランスのNB GREY ダウンベスト
身幅のたっぷりとしたリラックスシルエット
撥水性のあるリップストップナイロンで、表にキルティングを出さないスマートなデザイン
ネック裏地にはフリースが配されている

TAION × UNFILO

タイオン× アンフィーロのスタンドダウン
大人っぽく着られるモカグレー
ダブルファスナーのダウンはシルエットの調整が自在なのも魅力
発熱素材『ソラメント™(SOLAMENT®)』を採用

A LEATHER

エー レザーのダウンジャケット
ナイロンと違って、レザーだとダウンもカジュアルすぎない印象
裏地に使用されているナイロンツイルのすべりが非常によく、気持ちよく着られるのもポイント
ネックのスタンドカラーの高さも絶妙
裾を絞ってシルエットを変化

GIORGIO ARMANI NEVE

ジョルジオ アルマーニ ネーヴェの90’s ダウンジャケット
マットなナイロン生地と短丈のシルエットが今の気分
ダウンキルトも肩まわりがカーブしていたりと、動きやすを考慮したデザイン
ボタンやプルタブもオリジナル

thisisneverthat

ディスイズネバーザットのダウンブルゾン
ダウンステッチが表に出ないシンプルなデザイン
ダウンがしっかり詰まった、防寒性の高いもの
ルーズシルエット

always do what you should do

オールウェイズ ドゥ ワット ユー シュッド ドゥのダウンジャケット
街で着て映えるラベンダーピンクの色合いとシルエットが決め手
袖口にニュージーランドの形をモチーフにした刺繍
内側に大きなメッシュポケット

patagonia

パタゴニアのメンズ・ダウン・セーター・フーディ
リップストップ生地が傷んだりダウンが抜けることもなく、本当に丈夫
パタゴニアのロゴ
ダウン・セーターはスタンドカラータイプもありますが、極寒時期にはフードをかぶって防寒したいので、フーディを選びました

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