2020年、もっともスポットライトを浴びる都市になるであろう東京を世界に発信するというコンセプトのもとにスタートしたリーボックの新たなコレクションリーボック エイティーワンは今季デビュー。その名前は日本のダイヤルコードである「+81」に由来する。

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81 ウーブン ジャケット ¥14,000 パンツ ¥11,000 ジャージ ジャケット ¥12,000 パンツ ¥9,900 ハーフジップ ジャージ ジャケット ¥9,900 ロングスリーブ Tシャツ ¥6,690


「過去と現在を含め、数あるリーボックのプロダクトの中において、リーボック エイティーワンでは“違和感”を出すことが一番の目的だった」。そう語るのは、デザインを手がけるVAINL ARCHIVE(ヴァイナル アーカイブ)の大北幸平氏。



今季はヴァイナル アーカイブのデザイン哲学を踏襲し、グレーやブラックを基調とした都会的な雰囲気を演出。これまでのリーボックにはないカラーコンビネーションや素材使い、シルエットを備えたアパレルアイテムを中心に、ブランドを代表するスニーカー「ZIG KINETICA(ジグ キネティカ)」や「INSTAPUMP FURY(インスタポンプ フューリー)」(4月発売予定)など、多くのアイテムが登場する。

81 ジグ キネティカ ¥13,000


ファーストドロップにラインナップされたスニーカー「81 ZIG KINETICA(81 ジグ キネティカ)」は、2009年にランニングシューズとして誕生した「ZIG」のアップデートモデルとして2019年11月にローンチされた「ジグ キネティカ」をアレンジ。ミニマルで都会的なカラーリングを採用し、よりスタイリングしやすい仕上がりとなっている。

記念すべきファーストコレクションのビジュアルを手がけたのは、ニューヨークを拠点に活躍する写真家の小浪次郎氏。日本のダイヤルコード+81の名前のもとに、東京から世界に向けて発信する新コレクションリーボック エイティーワンは2月28日(金)より順次発売される。


リーボック アディダスお客様窓口 TEL:0570-033-033 (電話受付 平日9:30~18:00)
https://reebok.jp/