302 Photograper
 黒縁のウエリントンタイプ

メガネの新定番、「ザ ベッドフォード ホテル」の注目モデルを試着&レビュー! 1

合わせやすさNO.1
浅野太祐さん(三越伊勢丹)

「変に主張がなく顔に馴染むのがいい。洋服とのバランスも取りやすいので1本あると便利。同じ型のクリアフレームも気になります」。


ちょうどいいサイズ感
林智之さん(会社員)

「黒縁のウエリントンはフレームのサイズ感が重要。大きすぎるとキャラっぽく見えてしまうけど、これはコンパクトでおしゃれ。非常にかけやすい!」


掛け心地が素晴らしい
鬼澤喜行さん(会社員)

「ウエリントン型は鼻パッド一体型のものも多い中、これは独立して付いているので鼻が痛くならずかけやすかった。フィット感も抜群だから、長時間かけていてもストレスなく過ごせそう」。


302 Photograper ¥19,800

クラシカルなウエリントン型。ベーシックなデザインだが、丁番のミル打ちやテンプルにアラベスク模様を施すなど、細部にまでこだわりが凝縮されている。日本のブランドならではのちょうどいいサイズ感も魅力。


807 Gallerist
 メタルのボストンタイプ

メガネの新定番、「ザ ベッドフォード ホテル」の注目モデルを試着&レビュー! 2

ストーリーに惚れた!
川辺圭一郎さん(トゥモローランド プレス)

「最近ギャラリーを回ることが多いので『ギャラリスト』をテーマにしたこのメガネはぴったりかも(笑)。顔に馴染む、使い込んだようなアンティークゴールドや高級感のある彫金も好み」。


妻とシェアしたい
土屋善直さん(会社員)

「今までメタルフレームは避けてきたけれど、これはしっくりきた。小振りなボストン型がよかったのかも? 繊細なデザインだから、度ナシで作って妻とシェアしてかけるのもいいな」。


ノーズパッドがツボ!
名知正登さん(エディター)

「ノーズパッドの付け方が面白いですね。掛けてみるとちょうどいい存在感。ボストン型もドンズバで好み。軽さ、掛け心地もよく、この値段で買えるなんてすごい」。


807 Gallerist ¥23,100

丸みを帯びたボストン型のフレームと無機質なメタル素材のコンビが生み出す、知的で愛嬌のある雰囲気が唯一無二。リムの下側から伸びる蝶足と一体化したメタルパッドや、随所に施されたアラベスク模様が品のよさをあと押し。


401 Cook
セル×メタルフレームのボストンタイプ

メガネの新定番、「ザ ベッドフォード ホテル」の注目モデルを試着&レビュー! 3

間違いなくモテる!
行方淳さん(エディター)

「女性ウケしそうなデザインですね。コンセプトがここまでしっかりあるメガネってなかった。変身願望を叶えるのにもぴったりだと思いました」。


セルとメタルのバランスが絶妙
忽那洋平さん(会社員)

「セルの温もりとメタルの繊細さのバランスが絶妙だから、眼鏡の個性と自分の個性がぶつかり合わない。カジュアルな服装だけでなく仕事着にも合いそう」。


エッジの効かせ方が最高
宮本哲明さん(MIYAMOTO SPICE代表)

「ヴィンテージメガネのような柔らかなセルの色合いが素敵ですね。メタル素材との掛け合わせも遊び心があって面白い。そして何よりかけた瞬間“おっ!”と思うほどフィット感がよかったことに驚いた」。


401 Cook ¥19,800

ベースは807と同じボストン型だが、極限まで細くしたアセテートを用いることでグッとラフな印象に。装飾を施したメタルパーツを組み合わせることで、文化系男子にちょうどいいノーブルなカジュアル感が生まれる。


お問い合わせ先
眼鏡市場 お客様相談室
TEL:0120-818-828

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Photo:Takahiro Idenoshita
Text:Misato Kikuchi