印象的な柄シャツを白パンで攻略

渡邉浩貴さん(30歳/レショップ スタッフ)
マーブル柄がインパクト大のピリオドフィーチャーズのシャツに、爽やかなリパーパスの白パンを合わせた渡邉さん。「シャツのデザインが強いので、パンツも着こなしのアクセントになるホワイトを選ぶぐらいがちょうどいいんです」。


思い切ってオールホワイトに!

佐野慎一さん(32歳/自営業)
白パンをはくなら、いっそ上下ともホワイトで揃えたほうがコンサバに見えない。「スタジオニコルソンのパンツにヴィンテージのディオールのノーカラーシャツを合わせてクリーンにまとめました」。スニーカーとバッグで黒を効かせて引き締めた。


ホワイトの着こなしはパーマとも相性抜群

嶋佐昌大さん(30歳/美容師)
こちらもオールホワイトでまとめた嶋佐さん。アクネのカットソーは半袖ではなく、八分袖をチョイス。上下で白のトーンを合わせ、タックインすることで統一感のある着こなしに。「要所に黒を取り入れました。ちなみにパーマは最近かけました」。


白パン×レザーでもモダンに仕上がる!

栗山峻一さん(29歳/販売員)
セラードアのパンツとスティーブン アランのバケットハットでホワイトを取り入れ、涼しげにまとめた。グルカサンダルやレザーバッグなど、コンサバになりがちなアイテムを合わせながら、色数を絞ることでモダンに仕上げている。