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2022.06.30

【大人の香りのハンドソープ&ローション】LE LABOのボディケアプロダクトは、アーティストのアトリエにもなじむ。

NY発のフレグランスブランド「LE LABO(ル ラボ)」。日本の“詫び寂び”精神を取り入れた上品な香りは、大人の男性にぴったり。今回、ル ラボから発売中のボディケアプロダクトを、陶芸家の増井岳人さんに自身のアトリエで試してもらった。

【大人の香りのハンドソープ&ローション】の画像_1
LE LABO ハンドソープ
ヴィーガン仕様のハンド ソープとハンド ローションは、フレッシュなバジルと神秘的なヒノキの2種類の香りがラインナップ。

ハンド ソープは重めのテクスチャー。普段、土を触る仕事なのですが、しっかりと洗い落とせている感覚があります。フレグランスブランドのハンドソープは泡立ちが物足りないこともありますが、これはしっかりと泡立つので嬉しい


LE LABO ハンドローション
ハンド ローションもポンプ式で、仕事中でもスムーズに使える。増井さんはバジルの香りを使用した。

制作中はとにかく手が乾燥するので、潤いが必須。保湿力は高いのにベタつかず、こまめな保湿も億劫じゃない。バジルの香りは珍しいですが、生活に馴染む爽やかさ。強い香りではなくほのかに残るくらいで、制作の邪魔にならないのがよいですね


LE LABO ハンド ソープとハンド ローション
洗練されたボトルデザインにも注目したい。アイボリーカラーの再生可能プラスチックを使用することで、環境への配慮とデザイン性を両立している。

文字情報だけのシンプルなパッケージも気に入りました。これまでアトリエの洗面所にしっくりなじむハンド ソープやハンド ローションがなく、固形石鹸だけを置いていましたが、これなら様になる。ぜひそばに置きたいデザインです


LE LABOシャワー ジェル
濃密な泡立ちのシャワー ジェルは、ヒノキ、バジルの他にマンダリンの香りも。

フレッシュな柑橘の香りがとても好みです。甘すぎないので男性が使っても全く違和感がない。半透明のボトルも品があってバスルームに取り入れやすいですね

フレグランスブランドだからこその香りの奥深さと、使い心地の良さで、一度試したら虜になるル ラボのボディケアプロダクト。大人のオンタイムにもオフタイムにも寄り添う名品だ。



Photos:Ryuta Seki
Model:Taketo Masui
Text:Emiko Hishiyama

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