高スペックでデザインも美しい「HUAWEI MateBook X Pro」

軸となるのは、超軽量薄型デザインが特徴のノートPC「HUAWEI MateBook X Pro」。最も薄い部分はわずか4.9mmで、重さは約1.3kg。楽曲の制作を手掛ける長塚さんにとってもスペックは十分で、手になじみやすく持ち歩きやすい設計にしてあるのも特徴。仕事のパートナーとしても最適のマシンだ。

さらに魅力はその画面占有率。モニターを見ればわかるとおり、ベゼル(画面周りの縁)が極めて細いのがわかるはず。全体に対してなんと91%の画面専有率を誇るため視認性が抜群。少しの違いだが、これが作業効率をぐっと高めてくれる。


細かい作業をするときは
「HUAWEI MateView」を
拡張モニターとして活用

細かな数値を確認する音楽制作ソフトを使うときは「HUAWEI MateView」をPCの拡張モニターとして活用。ケーブルを使わずクイックに接続可能。PCで開いたウインドウを大画面のモニターで確認することができる。

モニターの下にはタッチ式のコントロールバーが設置してあるのもポイント。音量の調整や画面の切り替えなどを直感的に操作することができるのも嬉しい。

そしてこのデザインの美しさ。無駄なものを全て省いたミニマルなデザインは、オフィスにから自宅のリビングまで、どんなシチュエーションにもスタイリッシュに馴染んでくれる。画質の美しさや性能もさることながら、洗練されたデザインは作業するモチベーションを上げてくれるはずだ。

さらにPCのモニターはタッチ感応式なので、まるでスマホを触っている時のように、画面を触ってピンチアウトやスワイプが可能。写真のディテールをチェックする上でもこの直感的な操作性はありがたい。


PCをタッチ操作しながら
「HUAWEI MateView」でミラーリング

PCに映し出したものは「HUAWEI MateView」にミラーリングすることも可能。PC上でピンチアウトやスクロールをしながら、その画面を大きなモニターで確認することもできる。写真を嗜む長塚さんにとっても、この連動性は便利。チェックが一気に捗る。


『MatePad 11』にウインドウを共有。
移動しながら作業できる!

PCで作業中の画面を「MatePad11」に拡張すれば、続きの作業をタブレッドで行うことが可能。ちょっと気分を変えてソファで作業をしたいときにこれは便利。もし共同で作業をする人がいるならば、このタブレットを渡してもいいだろう。同じ画面を見ながら同時に作業をすることができる。

PC、モニター、タブレットをシームレスに自在に拡張&同調させることができるHUAWEIの『マルチスクリーンコラボレーション』を駆使すれば、作業効率だけではなくライフスタイルもきっと変わってくる。


お問い合わせ先
HUAWEIコールセンター TEL:0120-798-288


 ファーウェイ公式サイトはこちら▶︎


Cinematographer&Editor:Koki Hatano
Director&Text:Jun Namekata(The VOICE)